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人類皆兄弟って奴ですよ。
欲しい
カメラが持つポテンシャルを最大限引き出したい!というアクティブな要求と、失敗写真を救いたい!というネガティブな要求と。
具体的なシーンに対する考え方や、そのカラクリに対する記述など非常に実践的。5回は読んで内容を頭に叩き込みたいなぁ。
手順書がないと何も作れない自分を鍛えなければ。
立ち読みしたけど、先に数学を勉強し直さないと話にならないぜ!
携帯サイトの資料集としてはすごく良くできてます。サンプルコードはphpだけど、他言語でも十分参考になるはずです。ケータイサイトってバッドノウハウの固まりなので、こういった本は本当に助かります!
バイクだけじゃなくてクルマの人にもオススメ。何も考えずフラっと出かける週末にはもってこいの1冊です。
やばい10ページも進まぬうちに分からなくなってきた! マジでやばい!(脳的な意味で)
年中には作る!
子供向けっぽくてこれは分かり易い!
二次方程式の解の公式さえ忘れている自分に愕然。
無限級数あたりでしんどくなってきた。一応理系なんだけどな。
我々は本質的に一つであり、「人類」って言葉は数万年前に実体を失ってしまったのかもしれません。
遺伝子のコピーミスは進化のためのリスクなんだ。
でかいから頻繁に食べこぼしのシミができるんですけど。
ホネホネロックを歌いながら読む一冊。
10万年つってるけど有史以後のことばかりだったよ。ちぇ。
主にmtDNAの系統を元に、地質や気象面から肉付けして人類の移動ルートと年代を論じた本。特にアフリカ・中近東の地理が分かっていないと読むのがしんどいです。
進捗1/3程で、もう訳が分かりませんっ!
かつて深海は死の世界だと思われていた。でも調べてみたら生物だらけだった。かつて地中は死の世界だと思われていた。でも調べ(ry 、つまりエウロパの環境を考えたら、生物がいたっておかしくないんだ。生き物ってのは僕らの想像のナナメ上を行く環境だって平気で生きていけるのだから。
ファンタジーでもバーチャルでもなく、紛れもなく現実の世界。でもそこはぼくらの想像力をはるかに超える世界。
自分が住んでいる星を客観的に見直すには、やっぱり外の世界を知らなくちゃならないんだ。
よその惑星に探査機を送り込む。これだけのことに17年を費やした科学者のタフさと、それを支えるエンジニアの優秀さに心を揺さぶられる1冊。
後書きの方がショッキングでした。
天体物理を先に学んでおくべきでした。
ぼくらはみんなスペランカーみたいなもの。宇宙に行ったら些細なことでも死んじゃうの。
音とは何か、PCMとは何か、そして光メディアとしてのCDの基礎知識を学ぶことが出来た名著。高校生の知識でも十分読めました。また読みたいなー。
64KBの壁がいかにウザいか、この本で理解しました。
帯に「モトローラのファック野郎」って書いてあったのが印象的でした。帯にFワードかよ、みたいな。
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